会社沿革

会社沿革

平成3年

(会社設立)資本金500万円にて創業

平成3年

精度の要する加工技術の精密電子部品組み立て事業スタート

平成7年

資本金1,000万円に増資、工場拡張

平成11年

オルゴール・万華鏡商品の組立を受託、地場産業に参入

平成14年

小型家電製品・省電型補助暖房器『マルチヒーター』生産開始

平成17年

窓下専用ヒーター「森永ウインド-ラジエーター」生産開始

平成18年

道の駅『花ロードえにわ』にてオリジナル万華鏡・オルゴールを販売

平成20年

S-JET規格・認定製造工場を受審・継続認証

平成21年

共同研究「温熱健康器具」北海道と特許共同出願、商品化着手

平成22年

東京ビックサイト「中小企業総合展」生活文化・福祉コーナーへ出展

平成23年

「マルチヒーター」に関わる事業を全面継承、一貫生産体制を確立
温熱健康器具を製品化『森永コンパクトフットヒーター』として全国発売

平成24年

研究開発・品質管理技術施設として恵み野テクノセンター開設

平成25年

東京ビッグサイト「スマートネットワークEXPO」北海道ブースに出展

平成26年

北海道の逸品コーナー・札幌テレビ放送『情熱市場』にて商品放映

平成27年

中小企業ものづくり革新事業「小型暖房器の開発」採択・開発に着手
大手建設・商社より受注した「マルチヒーター」が超高層ビルに設置

平成28年

業界初の構造・形状の補助暖房器を『icoro』と命名。製品開発

平成29年

北海道新聞「わがまち元気企業」として紹介される
『イコロ』のワイド版を追加発表、関東圏を中心に全国販売を開始

平成30年

ホクレン(JAグループ)全国情報誌・グリーン誌「北海道暮らしのものづくり」に紹介される

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